淫乱愛奴-人妻調教倶楽部

マゾ願望の素人妻から、熟れた美肉の女王妻まで!人妻と出会えるSM出会いサイト

SM出会い系サイト「淫乱愛奴-人妻調教倶楽部」は、SM性癖、変態的性癖を持つ
人妻との出会いに特化した専門サイトになります。
熟れた肉体、淫乱なM性をもてあました欲求不満なM妻や、
旦那のノーマル性癖に退屈をしている痴女妻。
他人棒を求めるスワッピング趣味を持った夫婦etc・・・
そのみだらで変態的な欲望を満たすために、大勢の、
また多種多様な性嗜好をもった人たちが集まっています。
家庭を持たれている方も多くいらっしゃいますので、
必ず秘密厳守の上、お互いの合意の基で出会い・またプレイをお楽しみ下さい。

PC/携帯どちらからでもご登録・ご利用が可能!

万全のセキュリティ機能を持った私書箱機能から、
写メール閲覧、動画閲覧等多彩な機能に、地域検索や
プレイ検索等の充実した検索機能が完全無料で利用出来ます。

ご利用体験談

熟女でもマゾでもいつまでも女でいたい

若いときに調教されてたんですが、結婚を機にやめました。
子育ても一段落して落ち着いたら、急に体が寂しくなりまして。
夫には今更、女として見てもらえてないのを知っているので、サイトを使わせてもらいました。

今は昔よりも便利な道具がたくさんあるんですね。
SMもオシャレな道具が増えて、女であることを意識させてくれます。
かわいくてセクシーな下着を着ると、嬉しくなりますね。

でも、かわいい色の大人の玩具を私みたいなおばさんに使ってもいいんでしょうか?
彼は「女はいつまでも女!かわいい物が好きでいいじゃない!」と言ってくれます。
普段は優しいけど、調教の時はかなり意地悪です。
そのギャップが好きです。

そして、自分がマゾだって本当に実感しました。
しばらくSMから離れていた分、飢えていたみたいです。
今は獣のように、いろんな方に調教してもらっています。
それもこれもご主人様の命令なんですけどね。

充実した毎日を送れて幸せです。

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背徳感が一層興奮を掻き立てます

以前から人妻とのプレイに憧れていたんですが、まさかリアルにプレイできるとは思わなかったです。
ダメな事をしているというシチュエーションがより一層、興奮を掻き立ててくれますね。
一度この雰囲気を体験してしまうと中毒性があるので、病み付きになりそうなくらいです。

旦那がいるにも関わらず、違う男のチンポを咥えてヨガル姿は本当に淫乱そのものでしたね。
ムッチムチの熟れた体を縛り上げて、オモチャを使って快楽責めしたり、スパンキングやイラマチオで責めると嗚咽しながらもチンポを離さないのには驚きです。
プレイ中はもう完全に人妻ではなく欲求不満なただの変態女となってましたからね。
今までに味わったことのないような快楽を人妻に体験させてやれば、一度きりのプレイでなく人妻の方から誘ってくるようになるほどです。

最初は自分自身も半信半疑で、この手のサイトは利用したことがなかったのですが、今はやめられそうもありませんね。

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結婚するとなぜ女は尻軽になるのか

このサイトで主婦と友達になる事ができました。

警戒心がまったく無いのか、すぐにメアドと電話番号を交換しようと主婦から言ってきました。
そしてメールや電話でたまにテレフォンSEXやエロい写メなんか送ってもらってオナネタにしてたんだけど、ある日旦那がたまたま年に一度くらいの出張中で羽を伸ばしたいというので、
60キロほどの距離を高速を飛ばして彼女の自宅の近くにやってきました

「着いたよ!」 と電話で伝えるとロングヘアーでキュートなミニスカートにブーツの女性が赤ちゃんを抱きながらやってきました。

この時点で普通ならテンションが下がりそうですが、逆にそれが興奮しました。
早速彼女と赤ちゃんを車に乗せて近くの公園の駐車場に行き、赤ちゃんが眠るまで雑談をしました。

彼女と話す内容を下ネタにもっていってみたら、意外にも反応が良いので早速行動開始です。
白い肌の細い脚を手で撫でるように触っていき、見た目のスレンダーさと違う印象の太もも内側のむちむち感が最高でした!!

パンツの上から触ると既にアソコはいやらしく湿っていました。
ブーツとスカート、下着を脱がせて下半身はスッポンポンの状態にしました。

赤ちゃんはまだ寝たままですが、彼女の声でいつ起きても不思議じゃないくらいに彼女は喘いでました。

手マンをしている時に赤ちゃんがグズリ始めたのでヤバイ!と思ったんですが、さすがお母さんです、声をかけただけで安心したのかまた眠りました。
そのシチュエーションで既に我慢汁が沢山出てきていて我慢出来なくなり、主婦を押し倒してそのまま挿入しました。

「あん、ああん」 カーSEXだと奥の奥まで挿入できるので、最高に気持ちいいし、何より声を必死に我慢している姿が性欲を更にそそりました。

出そうになると彼女は足を絡め俺の腰を引き寄せるように「中に出して」と嬉しそうに射精を受け止めてくれました。
膣からアソコを抜くとドロっと大量の精子が溢れ出てきました。

「こんなに出されちゃったら、赤ちゃんできちゃうかも。」ってなんとなく嬉しそうな表情でした。

それから半月後、その顔がもう一度見たくて連絡を送ろうとしたら連絡先が変わっていて残念な事にそれ以来会う事はありませんでした。

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